【動画】ラティッセ(ラティース)公式コマーシャル(再生時間:1分02秒|英語)

ラティッセ(ラティース)は、もとは「ビマトプロスト」という緑内障治療用点眼薬の副作用によりまつげが濃く長くなるということから、医師処方視力保護製品部門において60年以上もの高度専門技能をもつ先端製薬会社であるAllergen社により何年間もの調査を経て開発されたものです。
2008年12月にFDA※より「まつげを長く濃くする薬」として初めて認可され、2009年1月から販売が開始されました。
発売から間もないにもかかわらず、「まつげを長く伸ばす薬」・「まつげが濃くなる薬」「まつげの薬」と言われていているようで現在世界中で入手困難なほど品薄の大人気商品です。
※FDA(Food and Drug Administration)とは、【アメリカ食品医薬品局】のことです。これは日本でいう「厚生労働省」にあたります。
「FDAが認可した商品」とは、FDAの厳しい検査・承認審査で、「品質」「安全性」「信頼性」において非常に高いものであるということを
証明された商品であるという事です。
ラティッセの使い方は簡単!1日1回、上まつげの根元にスっと塗るだけ!
いつものスキンケアの後に、まつげのケアも取り入れてみませんか?
臨床試験では、ラティッセ使用開始から4週間目で効果が出始め、使用期間16週間目には完全に効果を実感できたという結果が得られました。
目元に塗る物だから安全性が心配、という方でも、FDAに認可されているので安心してご使用いただけます。
※ラティッセは安全な商品ですが、副作用もありますので、かかりつけの医師に、傷や感染などが無く、他の薬の影響やアレルギーなどが無いかを検査してもらってください。(詳しくは「ラティッセに関するFAQ」をご覧下さい。)
※眼圧の高い方は、ご使用前に医師へ報告をする必要があります。また、成分表示にアレルギーがある方は、使用できません。
美しいまつげは、一晩ではできあがりません。
ラティッセは、毎日使い続けることで、徐々に目ざましい効果を実感することができます。
使用開始から4週目あたりで効果を実感しはじめ、使用期間が16週間を経過する頃には、ほとんどの人へまつげの伸び、濃さ、量の増え方に最大効果を期待できます。
また、ラティッセの効果は、使用日数がたつにつれて徐々に出てくるので、最善の効果を得るためには、
使用方法に従い、毎晩忘れずにラティッセを塗り続ける必要があります。
ラティッセは中から外へと効果を発揮します。毎日使用していくうちに、徐々にまつげが長く、濃く、多くなっていくのを実感できると思います。16周目(使用期間4ヶ月)を過ぎると、ラティッセの最大効果は誰が見ても分かるほどになっています。
研究によると、使用から16周目で、被験者の78%に劇的なまつげ全体の生育(長さ、濃さ、多さの3点)がみられました。
※副作用について
医学試験の結果、目のかゆみと充血を訴える人がいました。しかしながら、製品に慣れ始めたり、適切に使用し始めると、これらの炎症はおさまったと述べる人もいました。何らかの薬を処方されている場合は必ずかかりつけの医師と相談し、ラティッセの使用法を確認してください。(詳しくは「ラティッセに関するFAQ」をご覧下さい。)
Allergen社の行った医学試験での、すばらしい効果をご覧ください。あなたも実感してみませんか?
次の写真は、実際にラティッセを使用した女性のまつげを使用期間1週間目と16週間目(最大効果)で見比べた物です。
※写真のまつげは一切手を加えていない素のまつげです。
医学試験の結果、被験者の78%が、使用16週間目で全体的なまつげの劇的な生育(長さ、多さ、濃さの3点)を実感しました。


ラティッセは、毎日きちんと適切に使い続けることで、よりよい効果を発揮します。
使用方法の通りに使い続ければ、徐々に効果があらわれます。
(※より、まつげの変化を感じたいなら、使用前と使用から4週間後の写真を撮り、見比べてみることをおすすめします。)
ラティッセを塗る前に
ラティッセを塗る前には、顔を洗い、化粧を落とし、スキンケア製品(化粧水や乳液など)は、
全て付けた状態にしてください。(コンタクトレンズを付けている場合は外してください。)
※目の周りやまぶたの化粧は、必ずメイク落としで落としてください。メイク落としのオイルなどは、洗顔
フォームや石けんなどで、しっかり洗い落として下さい。化粧や、クレンジングのオイルが残っていると、
良い効果が発揮できなくなります。

アプリケーター(塗布具)を準備します
アプリケーターをトレーから外し、水平に持ちます。(ブラシ部分を触らないよう注意)
アプリケーターの先端ではなく、先端近くの面にラティッセを1滴落とします。
※ラティッセを塗る際は、必ず、キットに付属のFDA(食品医薬品局)に認可された殺菌状態の使い切り
アプリケーターをご使用ください。綿棒など、別の塗布具を使っての塗布はおやめください。
(ラティッセのアプリケーターは、安全性や最善の効果を出すことを考え、特別に考案されたものです。)

ラティッセを上まぶたに塗ります
アイラインを引くように、上まぶたのまつげの根元に沿ってスッとひと塗りします。
※少し湿らせる程度が丁度良い量ですので、規定以上の量を塗らないようにしてください。
※下まぶたには塗らないで下さい。(まばたきによって、上まぶたに塗った分が
下まぶたにも自然に付着するため、下まぶたには塗布の必要はありません。)

余分な液を拭き取ります
まぶたからはみ出た液をティッシュなどの清潔なものでそっと拭き取ります。

片方に塗り終わったらアプリケーターを捨てます
アプリケーターは使い捨てです。反対のまぶたへ塗布する際は、新しいアプリケーターを使用してください。片方のまぶたからもう一方のまぶたへの汚染の可能性を最小限に抑えるためです。

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